
動画詳細
とある休日。部屋でのんびり過ごしていると姉の友人の里帆さんがボクの部屋にやってきた。「おとうとくん、ひさしぶり。私のこと覚えてる?」もちろん覚えている。優しい雰囲気を持つ笑顔の素敵な巨乳のお姉さん!
以前とは変わらぬ笑顔に自然とこちらの緊張もとける。気さく話しかけてくる里帆さんではあったが、距離感が近いのと以前に会った時以上に大きくなった胸の膨らみが気になって会話が上の空になっていると「ねぇ…おとうとくん、里帆とキスしてみない?」とまさかの一言。
唐突な誘いに戸惑っていると「おとうとくん、知ってる?おとうとくんには、拒否権も決定権もないんだよ」そうささやくと里帆さんは唇を重ねてきた。今まであじわったことのない優しいキス。さらに「大人のキスおしえてあげる…」と濃厚なベロキスからの顔舐め…あまりの気持ちよさに呆然とするボクを眺めると里帆さんは嬉しそうに「谷間ばっかり見てるね。見たいなら見せてあげる」と谷間を見せつけてきた!「触ってみる?」と促されまさに触ろうとしたその瞬間…姉が帰ってきた。久しぶりの再会は…おあずけで終了。
その日以来、ボクは里帆さんのことばかり考えていた。そして再会から数週間後、里帆さんが突然、ボクに会いにやってきた…














